カラクリ株式会社
「カスタマーサポートをエンパワーメントする」をブランドパーパスに掲げ、大規模言語モデル(LLM)のカスタマーサポートへの実用化を目指した事業を展開。2018年よりtransformerを用いた言語モデルBERT、2022年からはGPTを含む大規模言語モデルの研究を実施し、カスタマーサポート特化型AI「KARAKURI」シリーズの開発・提供・運営を行う。主力の高精度AIチャットボット「KARAKURI chatbot」は高島屋、SBI証券、セブン-イレブン・ジャパン、SmartHRなどに採用。2018年ICCサミット「スタートアップ・カタパルト」入賞、2020年「Google for Startups Accelerator」採択、2023年「AWS LLM開発支援プログラム」採択。資本金1億円、未上場、代表取締役CEO 小田志門。
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